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排卵検査薬を使って妊活しているのに、妊娠しない時。不妊だったらどうしよう・・・と思ったら考える事


結婚してから数年は二人で楽しい時間を過ごしてから、子供を授かれたらいいなというのが理想ですよね。

その生活の中で、自然と子供を授かれたら幸せな事だと思います。

自然な流れを待ち生活しているうちに、子供を授かる事なく5年以上経ってしまったご夫婦。

本格的に妊活を始めようと、排卵検査薬を使って自己流のタイミング法をしてみたけれど、なかなか妊娠しないというご夫婦。

このように妊娠のタイミングを逃してしまった方が多くいると思います。

こうなるともしかして、不妊症なのかな?心配になってしまいますね。

自分の事ばかり責めてしまい、ストレスになり更に妊娠しにくい状態になってしまうと思います。

そんな状態で、まずどうしたらいいのかなぁと不安に思っている人達に向けて、少しお話しできたらなと思います。

少しでも、皆さんが不安な気持ちがなくなったらいいなと願っています。

>>排卵検査薬につい詳しく知りたい

妊娠は奇跡と言ってもいいくらい、確率が低いです

避妊しなければ、すぐに妊娠するだろうと思われているでしょうけど、妊娠する確率って奇跡と言っていいくらい低いんです。

年齢が若ければ、それなりに確率は高いでしょうが、年齢が行けば行くほど、妊娠する確率は下がります。

排卵検査薬を使っても、不妊治療をしたとしても、高齢の場合はかなり確率が低いんです。

実際に不妊治療で病院へ行く方も30代以降の方が多いでもす。

よく言われているのが、一般的な男女が仲良しのタイミングを排卵日に取ったとしても、赤ちゃんを授かる確率は20%~30%程度だそうです。

例えば、20%~30%の降水確率と聞けば、雨は振らないだろうなと思いませんか?

そう考えると、20%~30%の妊娠する確率は極めて低いなと改めてわかると思います。

「異積妊娠率」ってご存知ですか?

100組のカップルがいたとして、そのうち1周期目で妊娠できるのは全体の20%。次の周期では20%という感じで数えるものです。

ドイツの研究ではっきりしているようですが、毎月の妊活で仲良しのタイミングをとっていれば、1年後にはおよそ90%が妊娠できると考えられてるようです。

統計が取られていたとしても、妊娠しない人はしません。

1年経っても、2年経ってもなかなか妊娠しないご夫婦もたくさんいます。

今月は20%でも、1年後には90%妊娠出来ると簡単なほど、妊娠できる確率は高くないです。

実際に日本の不妊治療とヨーロッパの不妊治療のレベルの差も格段にあるので、ドイツでは確率が上がるのかなと思いました。

妊娠するって、本当に奇跡に近い確率なんだ!と思って、妊活に取り組んだ方がいいのかなと思います。

排卵検査薬を使っているのに妊娠しない。タイミングの取り方違っていませんか?

生理もきちんと来ているし、周期も安定しているし、排卵もしっかりあるのに。。。

排卵検査薬を使ったタイミング法で妊娠しないという方、もしかしたら仲良しのタイミングが間違っているのかもしれません。

もっとも妊娠しやすいタイミングっていつだと思っていますか?

もしかして、排卵日当日だと思っていませんか?

もっとも妊娠しやすい日は、排卵日の2日前と言われているんです。

排卵が始まるよりも前に、仲良しのタイミングをとり、精子が子宮に到達して卵子を待ち構えている状態を作っておくというのをイメージしてください。

1日前や排卵日当日でも可能性はゼロではないのですが、精子の到着が遅くなってしまい、受精卵を作るタイミングを逃してしまう事があります。

排卵検査薬の使い方も完璧、体にも異常がなく健康体、それなにどうして?と心配な方は、仲良しのタイミングを逃してしまっているのかもしれません。

排卵日がいつも正確にわかってしまうので、いつも同じタイミングで仲良しをしているからです。

排卵検査薬でLHサージのピークが分かったとしても、そこから排卵がずれることもあります。

排卵日当日ではなく、2日~3日前からタイミングを取る事をお勧めします。

排卵がずれてるかもしれないので、排卵日の当日にも仲良しのタイミングをとる方がいいかもしれませんね。

卵子は排卵から6時間経つとどんどん低下していきます。

反対に精子は、6時間後くらいから活発に活動し始めるそうなんです。

なので、排卵した時に卵子が到着したとしても、お互いのベストな条件が不一致という訳です。

受精しやすいタイミング、仲良しのタイミングを勘違いしていたと思う人は、次のチャンスの時に今までとは違うタイミングで仲良しを試みて下さい。

不妊の原因は女性だけじゃありません!自分のせいだと思って、自分を責めないで!

妊娠の確率はとても低いものです。今月に妊娠しよう!と思っても簡単にできるものではありません。

年齢が行けば行くほど、妊娠の確率は下がりますし、出産にもリスクがあります。

だからといって、焦らせるわけではないのですが、高齢出産になってしまうかもと心配している方は、この事は把握しておいた方がいいのではないでしょうか。

高齢出産になってしまう方は、すでに妊娠する確率はかなり低いので、焦ってしまいますよね。

女性の年齢だけが問題ではなく、男性の方も高齢になってくると、精子の元気や機能も低下しているので要注意です。

私のせいかもしれない、と自分を責めてしまうのは間違えです。

妊活をしたことのない人は、不妊の原因は女性側にあると思っている場合がほとんどなのが実際です。

ですが、確率的には男性と女性の不妊の原因は半分半分なんです。

両方に問題10% 女性側に問題40% 男性側に問題40%。

残りの10%は原因不明と言われているのですが、相性などが問題なのかなと私は思います。

実際にどちらにも問題がないのに、不妊治療何年もしても妊娠出来なかったというご夫婦がいました。

原因は自分だけではないので、赤ちゃんが出来ないからと言って自分を責めるのではなく、ご夫婦で話し合い病院へ行かれるのがよさそうですね。

女性の場合、生理不順や生理痛や下腹部の痛みなど、症状が明確なので自分に問題があるかもと気付きやすいと思います。

男性の場合は、なかなか自覚症状を感じるのが難しいようです。不妊治療を開始する時は、男性も精子の質を検査してもらった方がよさそうです。

不妊に関して、自己判断するのはとても難しいので、早い段階で産婦人科へ行ってみるのもいいですね。

年齢や時間に余裕のある人は、精液検査やすこしランクのいい排卵検査薬でチャレンジしてみるのも良さそうです。

どちらか一方を疑ったり責めたりすることなく、ご夫婦二人の問題だと初めから考えるようにしましょう。

大丈夫!できることはたくさんありますよ♪

妊活を始めてからもう何ヶ月も経つのに、妊娠しないからと諦めかけていませんか!

もちろん、不妊かもしれないと不安に思う気持ちもわかります。ですが、赤ちゃんを授かるために、出来ることはたくさんあるんです。

不妊治療をする事になると、体力も精神力も経済力も必要です。ご夫婦が力を合わせて、頑張る!と思う事がプレッシャーになってしまいまよね。

最近では、不妊治療に対し助成金もあります。

不妊治療をすると、連続して病院へ行ったりする必要もあるので、会社を遅刻や早退する必要もあります。

最近の会社は寛大になってきているので、早めの上司に不妊治療を始める事を説明しておくことをお勧めします。

でも、その前に自分でできる事をクリアしていきましょう。

排卵検査薬を使って、仲良しのタイミングを見直してみる。

・女性の場合は、体を冷やさないようにする。すると基礎体温が上がります。これはとても大切な事です。
・ご夫婦ともに、食生活を改善する。
・運動不足にならないようする。
・葉酸サプリメントを積極的に摂取する。
・お酒やコーヒーは控える。
・ストレスを溜めない。

このような些細なことが、妊娠につながるんですよね。

簡単に始められることなので、ぜひぜひ実践してみてください。

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